ロードスター

ロードスター変遷史

ロードスター変遷史

1989年 初代ユーノスロードスター発売 排気量は1.6Lで価格は170万円から
1990年 オートマチック車を追加
1992年 赤内装の限定車Sリミテッドを発表
1993年 1.6Lから1.8Lにエンジンを変更
1998年 フルモデルチェンジで2代目へ移行
2000年 商品改良で出力やボディ剛性を強化
2005年 フルモデルチェンジで3代目が登場 2005年、2006年日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞
2006年 パワーリトラクタブルハードトップを発売
2007年 生産累計80万台達成
2008年 マイナーチェンジ、フロントグリルにマツダの五角形グリル採用
2012年 一部改良

 

2代目ロードスター(1998年〜2005年)

2代目ロードスター
2代目ロードスターは海外の法規改正や歩行者保護の観点から、固定式のヘッドランプを採用。衝突安全性の向上など、実質面での性能向上が狙いで、人馬一体の軽快なハンドリングはしっかりと継承されていた。

 

 

3代目ロードスタ(2005年〜)

3代目ロードスター
現行3代目の開発は、初代の糊味を研究し、性能向上とその味わいをもう一度両立させるところから始まった。電動メタルルーフなどの最新装備による使い勝手や快適性の向上も実現。次期型もその魂は不変だ。

 


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