ごろ寝は日本人独特のくつろぎスタイル。ごろ寝に使われる道具は決まって座布団。

座布団 布団 枕 座布団カバーなど 『洛中高岡屋』
ごろ寝は日本人独特のくつろぎスタイル「ごろ寝座布団」
ごろ寝布団(ごろ寝座布団)

ごろ寝のために、ゆったりと座布団三枚分のくつろぎ
マットよりも、ごろ寝布団。
京都の旅館のくつろぎをご家庭でもどうぞ!!
あなたに極上のお昼寝を提供するカバー式長座布団です。
洛中高岡屋のごろ寝敷ふとんは、京都の旅館の女将さんより『お客さんが、座布団を並べて横になってはるけど、もうちょっと格好のええもん作れませんか』との相談があったのがきっかけで座布団作り40年以上の職人達が手作りで作り上げました。基本的には、全てを糸で仕上げる本仕立ての伝統から、使わないときはぐるっと丸めて玉止めにするスタイルや、ファスナーの代わりにヒモを使うスタイル等が生まれました。 また、昨今より『汚れたら洗いたい。』とのお客様の声より、カバーリングスタイルとなりました。
使わないときはぐるっと丸めて
くるっとまとめてコンパクト!
ロールケーキみたい☆
ひじおきや背もたれクッションとしてもお使いいただけます!
「ごろ寝布団」にこだわりの生地を使用
麻
生地には、生平(きびら)と呼ばれる手織り麻の布を使用しています。
生平に使用される麻糸は、刈り取った麻の茎を1〜2昼夜水に浸した後、表面の汚い部分を取り除き、水洗いし、乾燥させたあと、細かく裂き、つなぎ合わせて作ります。
この糸は、麻の茎の日に当たる部分は黒く、当たらない部分や内側は白く、生平の独特の趣をかもしだす元となっています。
綿
生地 には、糸の太さのムラが著しい布を染めた時に出る様なムラが、無地ベースに特殊な染色技法で施されているため、染め上がりに通常のプリントと違った独特の趣があります。
生地には、生平(きびら)と呼ばれる手織り麻の布を使用しています。
生平に使用される麻糸は、刈り取った麻の茎を1〜2昼夜水に浸した後、表面の汚い部分を取り除き、水洗いし、乾燥させたあと、細かく裂き、つなぎ合わせて作ります。
この糸は、麻の茎の日に当たる部分は黒く、当たらない部分や内側は白く、生平の独特の趣をかもしだす元となっています。
綿
生地 には、糸の太さのムラが著しい布を染めた時に出る様なムラが、無地ベースに特殊な染色技法で施されているため、染め上がりに通常のプリントと違った独特の趣があります。
お好きな柄の生地を選んでご注文ください。
※生地の色はお会計画面でご選択いただけます。
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